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コンビニ交付

コンビニ交付とは

マイナンバーカードを利用して、全国のコンビニエンスストア等に設置されているマルチコピー機から各種証明書が取得できるサービスです。
庄原市では、令和5年7月1日からサービスが始まります。


コンビニ交付サービスの概要

利用開始時期

 令和5年7月1日(土)

利用可能時間

 6時30分から23時
 ※12月29日~1月3日を除く
 ※緊急のメンテナンス等により、利用できない場合があります。

取得可能な証明書

 ・住民票の写し
 ・印鑑登録証明書

手数料

 1通につき300円
 ※窓口での交付手数料と同額

利用可能な店舗

 コンビニエンスストアをはじめ、マルチコピー機を設置している店舗等(全国約56,000店舗)
 利用可能な店舗等は、こちら(地方公共団体情報システム機構のサイトへ接続します)をご確認ください。

注意点

 ・手数料の免除規程に該当する人もコンビニ交付の場合は、手数料が必要です。
 ・証明書を誤って取得した場合でも、返金や差し替えはできません。
 ・暗証番号の入力を連続で3回間違えると、ロックがかかり、利用できなくなります。
  (ロックの解除については、本人が市民生活課または各支所市民生活係へお越しください)


利用方法

準備いただくもの

 ・マイナンバーカード
 ・マイナンバーカード取得時に設定した4桁の暗証番号
 ・手数料

利用の手順

 (1)マルチコピー機のタッチパネルで、「行政サービス」を選択
 (2)「証明書交付サービス」を選択
 (3)マルチコピー機のカード読取機にマイナンバーカードを置く
 (4)4桁の暗証番号を入力
 (5)マイナンバーカードを取る
 (6)必要な証明書・部数などを入力
 (7)確認画面の内容を確認し、間違いがなければ「確定する」を選択
 (8)手数料を投入
 (9)証明書印刷
 ※マイナンバーカードや証明書等の置忘れがないようご注意ください。
 マルチコピー機の詳しい操作方法は、こちら(地方公共団体情報システム機構のサイトへ接続します)をご確認ください。


コンビニ交付のメリット

休日や夜間でも、証明書の取得が可能

12月29日から1月3日の間を除く、6時30分から23時までサービスを提供していますので、市役所が開いていない休日や夜間でも証明書を取得できます。

市役所へ来庁しなくても、証明書の取得が可能

全国のコンビニエンスストア等で利用できますので、来庁していただかなくても証明書を取得できます。

申請書を記入しなくても、証明書の取得が可能

タッチパネル操作で申請を行うので、申請書を記入していただかなくても証明書を取得できます。


収納事務の委託

 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第158条第1項の規定により、コンビニエンスストア等における証明書等の自動交付にかかる手数料収納事務を次のとおり私人へ委託しましたので、同条第2項の規定により公表します。
受託者住所 受託者 委託期間
東京都千代田区一番町25番地 地方公共団体情報システム機構 理事長 椎橋章夫 令和5年7月1日から令和6年3月31日まで





※「用語解説」のご連絡については、ウェブリオまでお問い合わせください。

市民生活課
お問い合わせ
市民生活係:消費者行政、市民相談、国際友好都市、国際交流、斎場、墓地の経営許可・改葬、人権啓発、男女共同参画など
電話:0824-73-1154
戸籍住民係:戸籍・住民基本台帳、印鑑登録、住居表示、パスポート、埋火葬許可、諸証明、国保資格得喪など
電話:0824-73-1157