文字の大きさ

  • 標準
  • 拡大

色を変える

白色

黒色

青色

ページ自動読み上げ

ページ自動読み上げボタン

子育て支援

制度ごとに詳細な要件があります。また、制度によっては申請受付期間や、受け付けられる件数に限りがありますので、実際に利用できるかどうかは、必ず担当課へ直接お問い合わせください。

ほのぼのネット

庄原市では、子育て包括支援センターほのぼのネットを開設し、保健師、助産師、保育士、社会福祉士の専門スタッフが妊娠、子育て中の困ったことや、悩みを相談できる窓口をもうけています。
また、電子母子手帳「庄原ほのぼのネットアプリ」では母子保健手帳と併用して、スマートフォンで妊娠、出産、子もの成長記録や予防接種のスケジュールも管理できます。

>詳細ページ

乳幼児等医療費助成

中学校を卒業するまで、乳幼児・児童が医療機関を受診する際の医療費(自己負担分)を助成します。自己負担額は通院1回500円(1ヶ月4日まで)、入院1日500円(1ヶ月14日まで)となります。

>詳細ページ

ファミリーサポート事業

育児を応援して欲しい人(依頼会員)と育児を応援したい人(提供会員)が会員になり、相互に関わりあって、安心して子育てするための、市民同士の連携による子育て支援システムです。必要に応じて子どもの預かり等を行います。

>詳細ページ

子育て支援センター

子育て家庭や地域の皆さんが気軽に集い交流できる場として、子育てに関する相談・子育て情報の提供・子育て家庭の友だち作りや交流の場の提供、子育てサークルの活動支援などを行っています。

>詳細ページ

病児病後児保育

病児(病気の回復には至っていないが当面症状の急変のおそれのない児童)および病後児(病気回復期にある児童)を、集団保育等が難しい期間、一時的にお預かりします。

>詳細ページ

放課後児童クラブ・放課後子ども教室

家族が就労等している小学生を対象に、授業終了後や長期休業中の居場所を確保します。保護者負担金(月3,000円、8月のみ4,000円)と保険料(年800円)が必要です。

>詳細ページ

出産祝金

庄原市に住所を有し、出生児と同居および養育している保護者で、出産後3年以上庄原市に在住しようとする方が対象です。第一子、第二子は10万円、第三子以降は25万円を給付します。

>詳細ページ

入学祝金

4月1日に児童・生徒、保護者とも庄原市に住所があり、小・中学校、特別支援学校(小学部、中学部)に入学する児童・生徒を養育している保護者が対象。小学校・中学校入学 1人あたり3万円を支給(4月2日~30日の間に庄原市へ転入した場合も対象になる)

>詳細ページ

チャイルドシート購入助成

チャイルドシート(ジュニアシートを含む)購入額の3分の1の額(100円未満切り捨て)を助成しています。(限度額5,000円)

>詳細ページ

※「用語解説」のご連絡については、ウェブリオまでお問い合わせください。

自治定住課
お問い合わせ
自治振興係:住民自治の推進、コミュニティ振興、地縁団体、自治振興区、集会所の整備など
電話:0824-73-1209
メール:jichi@city.shobara.lg.jp

定住推進係:転入定住施策など
電話:0824-73-1257
メール:teiju@city.shobara.lg.jp