文字の大きさ

  • 標準
  • 拡大

色を変える

白色

黒色

青色

ページ自動読み上げ

ページ自動読み上げボタン

旅館業

旅館業に関しては以下を参考に、適正な対応をお願いします。

旅館業を始める方に[PDF:192KB]

手続きの流れ[PDF:84KB]

各種手続き

許可申請

営業の開始に先立ち、許可申請を行ってください。なお、営業施設が"設置場所等の基準"および"耕造設備の基準"に適合すると共に、"営業施設について講じるべき措置の基準"を遵守することが必要となります。

施設の確認検査を営業開始前に行いますので、営業開始予定日の30日程度前までには申請をしてください(※確認検査を受けなければ、営業はできません)

●申請手数料 22,000

●関係書類

営業許可申請書[DOC:32KB]

誓約書〔3条2項関係〕(参考様式)[DOC:19KB]

誓約書〔3条3項関係〕(参考様式)[DOC:17KB]

●参考

施設の基準・措置の基準[PDF:436KB]

竣工(新設・増改築)

許可申請施設が竣工したとき、届け出てください。

●関係書類

竣工届[DOC:22KB]

変更・廃止・停止

許可申請事項に変更が生じた場合および営業を廃止または停止する場合には、10日以内に届け出てください(※営業者の変更、施設の移転、拡張その他大幅な構造設備の変更等の場合には、新規の開設扱いとなります)。

●関係書類

変更・廃止・停止届[DOC:26KB]

●参考

経営者変更の場合の手続き[PDF:107KB]

相続・合併・分割

相続または合併・分割により、営業者の地位を承継した場合は、遅滞なく(相続の場合には60日以内に)届け出てください。

●申請手数料 7,400円

●関係書類

承継届(相続)[DOC:18KB]

承継届(合併・分割)[DOC:23KB]

●参考

承継について[PDF:76KB]

参考事項

利用基準

営業施設を利用させることにつき、次の基準があります

  • 1善良の風俗が害されるような文書、図画、その他の物件を営業施設に掲示し、または備えつけないこと
  • 2善良の風俗が害されるような広告物を掲示しないこと
宿泊させる義務

営業者は次の場合を除いて、宿泊を拒めません。

  • 1宿泊しようとする者が伝染病の疾病にかかっていると明らかに認められるとき
  • 2宿泊しようとする者が賭博、その他の違法行為または風紀を乱す行為をする恐れがあると認められるとき
  • 3宿泊施設に余裕がないとき
宿泊者名簿

営業者は宿泊者名簿を備え、これに宿泊者の氏名、住所、職業その他の事項を記載し、担当職員等の要求があったときは、これを提出しなければなりません。なお、宿泊者名簿は最低1年間保存してください。

●関係書類

宿泊者名簿(参考様式)[DOC:19KB]

組合

●広島県ホテル旅館生活衛生同業組合(TEL082-296-1022)

その他関係事項

旅館業法以外の法令で手続きを要する場合があります。必ず事前に確認の上、必要に応じて関係機関と協議してください。

【関係法令(参考)】:建築基準法、消防法、都市計画法、食品衛生法、温泉法、水質汚濁防止法、風俗営業等の規制および業務の適正化に関する法律、温泉法、建築物における衛生的環境の確保に関する法律、景観法、高齢者・身体障害者等が円滑に利用できる特定建築物の建築の促進に関する法律、etc...

※「用語解説」のご連絡については、ウェブリオまでお問い合わせください。

環境政策課
お問い合わせ
環境政策係:生活衛生、環境保全、狂犬病予防など
電話:0824-72-1398
リサイクルプラザ係:一般廃棄物の処理、リサイクルプラザの管理、衛生センターの管理など
電話:0824-72-1398
クリーンセンター係:可燃ごみの処理など
電話:0824-72-2044

支所のお問い合わせ
西城支所地域振興室 電話:0824-82-2181
東城支所産業建設室 電話:08477-2-5141
口和支所地域振興室 電話:0824-87-2113
高野支所地域振興室 電話:0824-86-2113
比和支所地域振興室 電話:0824-85-3003
総領支所地域振興室 電話:0824-88-3065