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催し物

(下記の催し物は終了しました。)

令和7年度 時悠館講演会 かけがえのない庄原市の宝物 ~帝釈峡遺跡群の再発見~


【講演会】(対象:歴史や理科が好きな中学生・高校生~

発掘60年を経て、今も新発見がつづく帝釈峡遺跡群。そのスゴイところは、安定した堆積と、残りの良さ。
アルカリ性の土の中で保存され、幾千年もの眠りから覚めた骨や貝たちは、現代人へ何を語るのか。
最前線に立つ研究者は、今なぜそれを研究するのか?、帝釈峡遺跡群の魅力とは!?

【市民講座】(対象:歴史や理科が好きな小学生~
ことしの市民講座は、合併前まで市史編纂係だった二人が、久しぶりにコラボしてお届けする、
「合併20周年!赤色立体地形図で読み解く新しい庄原市史」。

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◆R7時悠館講演会・上記チラシPDF(pdf:2.4kb)




 (下記の催し物は終了しました。)

令和度 時悠館講演会 かけがえのない庄原市の宝物 ~帝釈峡遺跡群の再発見~


時悠館は、これまで少しずつですが、帝釈峡(比婆道後帝釈国定公園)の「ビジターセンター」としての機能を高め、「かけがえのない庄原市の宝物」を発信してきました。

こうした活動の一環として、今年度も講演会・市民講座を開催します。

 ◆講演会①(9/7土)、講演会②(10/26土)

共通テーマは、「帝釈峡遺跡群の再発見」。今考えられる最高の講師陣で開催します!!

おとどし、地元住民を中心に行われた「帝釈峡遺跡群発掘60周年記念シンポジウム」。会場で提案された帝釈峡遺跡群の「保存活用計画」策定。その機運の醸成も当館の務めです。

 発見から60年を経過しても、なお輝きを放ち続け、最新の科学技術や研究法の開発等によって、「再発見」が進みつつあることを、多くの皆様に知ってもらいたいです。

(主催:庄原市教育委員会・時悠館友の会、共催:帝釈自治振興区)

 ◆市民講座(11/29金)

当館では、小学生の皆さんにも、講師の立場で活躍してもらいます。

習い手である小奴可小学校5・6年生と、教え手である小奴可地区芸能保存会長さんとのコラボです。「総合的な学習で、踊りやお囃子を引き継ぐことはもちろん、この田植えに込められた先人の願いや思いも、探りたいと考えました」(by小奴可小学校5・6年生)。

初学者と熟達者。それぞれの目線から、「塩原の大山供養田植」(国重要無形民俗文化財)の魅力を語ってもらいましょう。未来へ継承したい「宝物」とは、何でしょうか?

(主催:庄原市教育委員会・時悠館友の会)

【無害化実施】R6講演会_市民講座チラシ_アートボード 1.jpg

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※「用語解説」のご連絡については、ウェブリオまでお問い合わせください。